2020年11月03日

『R−Rivals(アールライバルズ)』

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■2人用/5分〜
■参考サイト:ボドゲーマサイト内
■参考サイト2:GameLife オンラインショップサイト内
■0〜7の数字が書かれた8枚のカードがお互いの手札。基本は数字が高い方の勝ちだが、それぞれのカードには特殊効果がある為、一筋縄ではいかない。単純なルール、シンプルな勝敗にもかかわらず、奥行きを感じるゲーム性と読み合いや駆け引きの緊張感・快感が得られる作品。インストも含めて短時間・2人でプレイできるのも魅力。

2020年10月13日

『レジスタンス:アヴァロン』

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■13歳〜/5〜10人用/30分
■参考サイト:ホビージャパン 公式サイト内
■参考サイト2:コロナビサイト内
■参考サイト3:ぼくとボドゲサイト内
■チーム戦の正体隠匿作品。遠征ミッションによる投票(承認・却下)から、それぞれの陣営を推測していく。相手チームが誰か分かるマーリン、マーリンを知る事ができるパーシヴァル、敗北時にマーリンを当てれれば大逆転が可能な暗殺者(アサシン)など両陣営の役職者が面白く、最後の最後まで勝敗が分からない展開が熱い。

2020年10月09日

『KNISTER(クニスター)』

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■8才〜/1〜12人用/15分
■参考サイト:ふうかのボードゲーム日記ブログ内
■ダイス2個を交代で振っていき、出た目の合計の数字を埋めていき、列ごとのポーカーの役に沿った得点の合計点を競うゲーム。斜めのみ2倍の得点。最も合計点が高いプレイヤーの勝利。マスが埋まっていくと、欲しい出目を祈るようになる光景はお約束(笑)ダイスとポーカーの親和性が高い事を証明した作品。ゲームストア・バネスト20周年記念ボードゲーム会(2019年9月)では200人同時、SoLaCe〜ソラス〜のクリスマス事前イベント(2019年12月)では数十人で、ボドゲカフェ&スペース Gnade von Kagura(グナーデフォンカグラ)の月間スコアタ挑戦(2020年8月)では1人で、それぞれプレイ。ルールも分かりやすく、紙やペンがあれば、1人以上何人でもプレイできるのも魅力。

2020年10月05日

『イエサブのボブジテン』

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■15才〜/3〜8人用/30分
■参考サイト:イエローサブマリンONLINEFLAGSHOPサイト内
■お題カードのカタカナ語を日本語だけで説明し、他のプレイヤーに伝えるゲーム『ボブジテン』のイエローサブマリンバージョン。専門用語が多い為、難易度は上がっている!(通常版は10才〜に対し、イエサブ版は15才〜)

2020年10月04日

『革命 大富豪 PLAYING CARDS』

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■大富豪(革命ルール)や追加ルールの遊び方カード入りのトランプ。
■2020年夏に100円ショップのダイソーで発見。税込み110円で購入。
■カード54枚+遊び方カード1枚

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