2009年05月05日

PS『NAMCO ANTHOLOGY 1(ナムコアンソロジー1)』

1998年6月4日発売/ナムコ/5,800円(別)/ETC(複数ジャンルカップリング)/1〜2人用/5ブロック
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<ゲーム内容>
 ナムコの懐かしい家庭用作品を複数収録した同シリーズの第1弾。『バベルの塔』(マップクリア型アクションパズルゲーム)、『スターラスター』(3Dシューティングゲーム)、『レッスルボール』(フットボールと格闘技がミックスした近未来スポーツゲーム)、『覇王の大陸』(三国時代の中国を舞台にした本格派戦略シミュレーションゲーム)の4作品が収録されている。それぞれのゲームには、原作を忠実に再現した”オリジナルモード”と、グラフィックなどにアレンジを加えた”アレンジモード”が用意されている。

<操作方法>
【バベルの塔の操作方法】
 方向キー・・・フロアの選択。左右:移動 上下:つたの登り降り
 セレクトボタン・・・オプションメニューの表示(アレンジモードのみ) プレイ中の面のやり直し
 スタートボタン・・・ゲームのスタート、ポーズ
 ○ボタン・・・フロアの決定、石の上げ下ろし
 ×ボタン・・・石のすり抜け
 △ボタン・・・マス目の表示(アレンジモードのみ)
 L1、L2、R1、R2ボタン・・・マス目の表示(アレンジモードのみ)

【スターラスターの操作方法】
 方向キー・・・モードの選択(アレンジモード) カーソル移動、ガンクロス移動/上昇・下降・旋回
 セレクトボタン・・・モードの選択、マップ/コンバットモードの切り替え
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとポーズ。
 ○ボタン・・・ワープ、加速
 ×ボタン・・・フォトントーピドー、ビーム

【レッスルボールの操作方法】
 方向キー・・・モードなどの選択、選手の移動、パス、ボレー、タックルの方向指定
 スタートボタン・・・ポーズ/モードなどの決定
 ○ボタン・・・モードなどの決定、チェンジ系の操作
 ×ボタン・・・パス系の操作/キャンセル
 △ボタン・・・(アレンジモード)フィールドスコープとスタミナゲージのオン/オフ
 □ボタン・・・アタック系の操作
 L1、L2、R1、R2ボタン・・・チェンジ系の操作

【覇王の大陸の操作方法】
■アレンジモード
 方向キー・・・カーソルの移動、武将データの切り替え
 スタートボタン・・・オプションメニューの表示
 ○ボタン・・・決定
 ×ボタン・・・キャンセル、武将データの表示
 △ボタン・・・武将リストの表示
 □ボタン・・・画面の拡大/キャンセル
 L1、L2ボタン・・・国データの切り替え
 R1、R2ボタン・・・最大・最小数値の入力

■オリジナルモード
 方向キー・・・カーソルの移動、武将データ・国データの切り替え
 セレクトボタン・・・道の表示/キャンセル
 ○ボタン・・・決定
 ×ボタン・・・キャンセル、武将データの表示

■戦術モード
 方向キー・・・カーソルとユニットの移動、コマンドなどの選択
 セレクトボタン・・・(アレンジモード)状況データの表示/キャンセル
 スタートボタン・・・(アレンジモード)オプションメニューの表示
 ○ボタン・・・決定、コマンドリストの表示
 ×ボタン・・・キャンセル、武将データの表示/キャンセル
 □ボタン・・・(アレンジモード)全体マップの表示/キャンセル

■戦闘モード
 方向キー・・・兵種とコマンドの選択
 セレクトボタン・・・(アレンジモード)ポーズ/ポーズのキャンセル
 ○ボタン・・・決定、コマンドリストの表示
 ×ボタン・・・(アレンジモード)武将データの表示、コマンド入力の終了 (オリジナルモード)兵数の表示/キャンセル
 □ボタン・・・(アレンジモード)兵力リストの表示
 L1、L2、R1、R2ボタン・・・(アレンジモード)兵数の表示/キャンセル

■一騎討ちモード
 方向キー・・・コマンドの選択
 ○ボタン・・・決定
 ×ボタン・・・(アレンジモード)武将データの表示/キャンセル

2009年04月13日

PS『Prismaticallization(プリズマティカリゼーション)』

1999年10月28日発売/アークシステムワークス/5,800円(別)/ADV(サークレイト(circulate:循環する)・アドベンチャー)/1人用/1ブロック
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<ゲーム内容>
 受験勉強で訪れた避暑地を舞台に、主人公と5人の女性たちの交流を描いたマルチエンディング・アドベンチャーゲーム。選択肢という概念は無く、同じ1日を繰り返す事によって発生する出来事を「記録」したり「解放」したりしてストーリーが変化する仕組みになっている。2000年8月24日にはドリームキャストに移植され、2002年12月12日にはサクセスからスーパーライト1500シリーズの廉価版(1,500円(別))がプレイステーションで発売された。また、2007年8月30日にゲームアーカイブスで配信された(600円)。

<操作方法>
 方向キー上・・・アップ/カーソルを上に移動
 方向キー下・・・ダウン/カーソルを下に移動
 方向キー左・・・レフト/カーソルを左に移動
 方向キー右・・・ライト/カーソルを右に移動
 セレクトボタン・・・センスレス/使用しません
 スタートボタン・・・インタラプト/システム設定メニューを呼び出します
 ○ボタン・・・ディサイド/決定
 ×ボタン・・・キャンセル/解除
 △ボタン・・・スキップ/早送り
 □ボタン・・・ワイプ/一時的にメッセージウィンドウを消す
 L1ボタン・・・ディサイド/決定
 L2ボタン・・・キャンセル/解除
 R1ボタン・・・レフト/カーソルを左に移動
 R2ボタン・・・ライト/カーソルを右に移動

<Story>
夏の避暑地
快適な環境で受験勉強を、との名目で連れてこられた主人公
明確な目的を持てないまま
無意味に怠惰に過ぎていく一日
そして、5人の娘たちとの触れ合い・・・

しかし、ある奇妙なオブジェを拾ったことで
不思議な感覚にとらわれることに・・・

繰り返される毎日。
常に付きまとう、退屈と倦怠。
しかし自分からは何も変えられない。
ただ、その場に流されるだけでしかない。
・・・・・・では、どうすればいい?
この不安と焦燥とを癒すには、どうしたら?

2009年04月04日

PS『Study Quest(スタディクエスト) 計算島の大冒険』

2000年7月6日発売/志額社/5,800円(別)/ETC(教育)/1人用/1ブロック
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<ゲーム内容>
 相手が出題してくる問題に、手持ちのカードで解答し、勝敗を決めていく戦闘システムを導入したロープレ風の教育ゲーム。ナンバーマンと戦闘してお金を集めたり、島に点在する「奥義の書」を集めながら7日以内に大魔王ランダムを倒すことが目的。答えが分かってもカードを所持していないと答えられないので、お店などでお金と交換する必要がある。

<操作方法>
 方向キー・・・(フィールド)移動 (スタディバトルやお店)カードの選択
 ○ボタン・・・(フィールド)ジャンプ (スタディバトルやお店)決定
 ×ボタン・・・(フィールド)ダッシュ (スタディバトルやお店)キャンセル
 △ボタン・・・(フィールド)分数入力時に、分母から分子への移動
 □ボタン・・・(フィールド)セレクトメニューの表示 (スタディバトルやお店)カード表示の切り替え
 L1ボタン・・・(スタディバトル)「ガード・カード」を使う
 L2ボタン・・・(フィールド)画面の回転
 R1ボタン・・・(フィールド)マップ表示の切り替え (スタディバトル)指カーソルをOKへ移動
 R2ボタン・・・(フィールド)画面の回転 (スタディバトル)指カーソルをGiveUpへ移動

<ストーリー>
数や計算を操る「大魔王ランダム」の出現により
荒廃してしまったはるか遠くの島国。
それを救えるのは「計算能力」を身につけた者
だけであるといわれている。
ある日、その島国にひとりの子どもが
たどり着いた・・・

2009年03月15日

PS『グループ地獄V』

1998年1月8日発売/キューンソニー/4,800円(別)/ETC(ミニゲーム集)/1人用/2ブロック
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<ゲーム内容>
 バイト(「ボールペンコウジョウ」「キノコorDIE」「蒔割り」「クサイモン」「崖レース」「交通量調査」「心霊写真鑑定人」などのミニゲーム)で稼いだお金で「音ネタ」のガチャガチャをし、ミュージック・エディタで音楽遊びを楽しむのが目的。ガチャガチャでダブった音やゴミ(ハズレ)を引き取ってくれる「トモダチ」やゲームのプレイデータを保存してくれる「セーブポイント」などを活用できる。

<操作方法>
 方向キー・・・マップガメン、バイト斡旋所で行きたい場所へカーソルを動かします。
 ○ボタン・・・決定
 ×ボタン・・・キャンセル

2009年03月07日

PS『ダンジョンクリエイター(限定盤)』

1996年5月31日発売/エレクトロニック・アーツ・ビクター/6,800円(別)/ETC(ツール)/1人用/7ブロック/2枚組
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<ゲーム内容>
 「アイテム」「行動/魔法」「店」「モンスター」「トラップ」「ダンジョン」「マップ」「プレイヤー」「戦闘テスト」「システム」といったメニューから3DダンジョンRPGを作ったり、遊んだりすることができるツールソフト。サンプルゲームとしてすぐに遊べる「キャンペーン」モードが用意されている。

<操作方法>
【コンストラクション操作】
 方向キー・・・メニュー(数字)の選択
 ○ボタン・・・決定
 ×ボタン・・・キャンセル
 □ボタン・・・漢字切り換え(文字入力時)

【ゲームプレイ操作】
 方向キー・・・プレイヤーの移動(メニューの選択)
 ○ボタン・・・打撃
 ×ボタン・・・コマンドメニュー表示
 △ボタン・・・矢を放つ(矢装備時)
 □ボタン・・・マップ表示
 L1ボタン・・・魔法画面表示
 L2ボタン・・・行動画面表示
 R1ボタン・・・魔法使用
 R2ボタン・・・行動使用

【ゲームプレイ中の補助操作】
 スタートボタン+方向キー左右・・・水平に左右を見る
 スタートボタン+方向キー上下・・・上下を見る
 スタートボタン+L1・R1ボタン・・・周囲を見る

【文字入力操作】
 方向キー・・・文字の選択
 スタートボタン・・・決定
 ○ボタン・・・文字の入力
 ×ボタン・・・前の画面に戻る
 △ボタン・・・文字の削除
 □ボタン・・・漢字に切り換え
 L1・R1ボタン・・・ひらがな/カタカナ/英字・数字の切り換え
 L2・R2ボタン・・・入力場所の移動

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2009年03月01日

PS『ナムコミュージアム VOL.2』

1996年2月9日発売/ナムコ/5,800円(別)/ETC(複数ジャンルカップリング)/1〜2人用/1ブロック
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<ゲーム内容>
 ナムコの懐かしい作品を複数収録した同シリーズの第2弾。今作は、『キューティQ』、『ゼビウス』、『マッピー』、『ギャプラス』、『グロブダー』、『ドラゴンバスター』の6作品が収録されている。1999年10月28日には、オープン価格のベスト版も発売された。

<操作方法>
【ミュージアム内での基本操作】
 方向キー・・・移動(上下で前進と後退、左右で向きの変更)。メニューカーソルの移動。
 スタートボタン・・・ダイレクトメニューの表示(ゲームルームに行かなくても、すぐにゲームが始められます)。メニューカーソルの決定。
 ○ボタン・・・展示物を調べる。メニューカーソルの決定。
 △ボタン・・・上を見る。

【キューティQの操作方法】
■コントローラの場合
 方向キー・・・パドルの移動。
 セレクトボタン・・・クレジットを入れる。
 スタートボタン・・・ボールのサーブ。ゲームのスタートとポーズ。
 ○ボタン・・・クレジットを入れる。
 △ボタン・・・ディップスイッチ画面への切り換え。

■ボリュームコントローラの場合
 ボリュームつまみ・・・パドルの移動。
 Aボタン・・・ボールのサーブ。ゲームのスタートとポーズ。
 Bボタン・・・クレジットを入れる。

【ゼビウスの操作方法】
 方向キー・・・ソルバルウの移動。
 セレクトボタン・・・クレジットを入れる。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとポーズ。
 ○ボタン・・・ザッパーの発射。
 ×ボタン・・・ブラスターの発射(照準が敵を捕らえると赤く光ります)。
 △ボタン・・・ディップスイッチ画面への切り換え。
 □ボタン・・・ザッパーの発射。

【マッピーの操作方法】
 方向キー・・・マッピーの左右の移動。
 セレクトボタン・・・クレジットを入れる。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとポーズ。
 ○/×/□ボタン・・・ドアの開け閉め。
 △ボタン・・・ディップスイッチ画面への切り換え。

【ギャプラスの操作方法】
 方向キー・・・ファイターの移動。
 セレクトボタン・・・クレジットを入れる。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとポーズ。
 ○/×/□ボタン・・・ミサイルの発射。
 △ボタン・・・ディップスイッチ画面への切り換え。

【グロブダーの操作方法】
 方向キー・・・グロブダーの移動。
 セレクトボタン・・・クレジットを入れる。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとポーズ。
 ○ボタン・・・キャノン砲の発射。
 ×ボタン・・・シールド。
 △ボタン・・・ディップスイッチ画面への切り換え。
 □ボタン・・・キャノン砲の発射。

【ドラゴンバスターの操作方法】
 方向キー・・・左右:移動。上下:つたの昇り降り。上:ジャンプ。下:しゃがむ。マップ画面では進路の選択。
 セレクトボタン・・・クレジットを入れる。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとポーズ。
 ○ボタン・・・剣を振る。
 ×ボタン・・・ファイヤーボールを撃つ。
 △ボタン・・・ディップスイッチ画面への切り換え。
 □ボタン・・・剣を振る。
 ダッシュ・・・方向キーを進みたい方向に2度続けて押してください。速く移動することができます。
 かぶと割り・・・ジャンプしたらすぐに方向キーを下に入れ、○ボタンを押してください。剣を横に突き出して攻撃し、通常の2倍のダメージを与えることができます。
 2段ジャンプ・・・ジャンプ中にもう一度ジャンプすると(つまり方向キーを2度続けて上に押すと)2段ジャンプし、高いところへもあがることができます。

2009年02月22日

PS『里見の謎』

1996年12月6日発売/サンテックジャパン/5,800円(別)/RPG/1人用/3ブロック
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<ゲーム内容>
 自分の運命と謎を探るべく、時空を越えた大冒険が描かれたロールプレイングゲーム。スピーディーな戦闘の「D.C.B.S.(ダイレクト・コマンド・バトル・システム)」、常識を覆した縦スクロールのみの「P.M.L.S.(プログレッシブ・マップ・リンク・システム)」、マップからバトルへの瞬時の切り替え「F.E.C.S.(フラッシュ・エンカウント・コントロール・システム)」などの機能を搭載。ストーリーやゲームの雰囲気は、こちらのサイトで確認できます。

<操作方法>
【フィールド画面】
 方向キー・・・主人公キャラの移動、およびウィンドウを開いたときの、カーソルの移動に使用します。
 ○ボタン・・・人と話すときや、物を調べるときに使用します。また、ウィンドウを開いているときの決定。メッセージの送りに使用します。
 ×ボタン・・・キャンセルボタン。およびウィンドウを閉じます。
 △ボタン・・・ウィンドウを開きます。

【バトル画面】
 ○ボタン・・・画面に現れた、右側の敵を攻撃します。
 ×ボタン・・・押す度に、”こうげき→じゅつ→どうぐ→たいき・・・”の順番に、味方攻撃者のモードチェンジをします。
 △ボタン・・・画面に現れた、中央の敵を攻撃します。
 □ボタン・・・画面に現れた、左側の敵を攻撃します。
 L1ボタン・・・押している間、味方の回復モードになります。+□ボタンで味方1を回復させます。+△ボタンで味方2を回復させます。+○ボタンで味方3を回復させます。+×ボタンで味方4を回復させます。
 L2ボタン・・・押している間、回復タイプの切り替えができます。+□ボタンで、どうぐゆうせんになります。+○ボタンで、じゅつゆうせんになります。
 L1ボタン+R1ボタン・・・同時に押すことによって、戦闘から逃げることができます。

<プロローグ>
 悪のカルト集団「ヌーヌー」がはびこり、さらには自然界のバランスが崩れ始めている現代。もともと豊かな自然環境であった、海の街タテヤマーナもそれらの悪影響を受けていた。街には世紀末を予見する、得体の知れない「ヌーヌー」の勧誘や、それにすがる者であふれ、また自然の怒りは、数々の天変地異となって、人々の不安をあおっていたのだった。

 主人公の少年は、タテヤマーナに母親と二人で暮らしている。ある日、少年は親友と釣りをして、壷を発見する。それをきっかけに、少年の冒険が始まる。

 この街には言い伝えがあった。

 『英雄はこの世の終わりに
         やってくる・・・・』

 街の人々は、少年が彼らにとって特別な人間であること。ある時期が来たとき、少年は運命の扉を開けるであろう事を信じていた。

 そんな現代で育った少年は、自分の運命と謎を探るべく、時の流れをさかのぼるのであった!

2009年02月08日

PS『ラブリーポップ2in1 雀じゃん恋しましょ』

1998年2月26日発売/ビスコ/6,800円(別)/TBL(麻雀、花札)/1人用/1ブロック
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<ゲーム内容>
 麻雀ゲームの『雀々しましょ』と花札ゲーム(こいこい)の『恋こいしましょ』のカップリングソフト。サウンドテストの視聴や難易度(易しい・普通・難しい・超難しい)、サウンド設定、勝負回数を変更できる「オプション」、出演した声優のプロフィールを楽しむ事ができる「おまけ」などのゲームモードも用意されている。

<操作方法>
 方向キー・・・カーソル移動
 スタートボタン・・・ゲームスタート、各モードのスキップ
 ○ボタン・・・決定
 ×ボタン・・・キャンセル、コマンドウィンドウの開閉(麻雀のみ)
 △ボタン・・・オンラインヘルプ呼びだし
 □ボタン・・・決定
 L1、L2ボタン・・・オンラインヘルプ等のページ戻り
 R1、R2ボタン・・・オンラインヘルプ等のページ送り
※ソフトリセット・・・L1ボタン+R1ボタン+セレクトボタン+スタートボタンを同時に押すとタイトル画面へ戻ります。

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2009年01月29日

PS『タツノコファイト』

2000年10月5日発売/タカラ/5,800円(別)/B・ACT/1〜2人用/1ブロック
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<ゲーム内容>
 「電光石火ヴォルター」、「科学忍者隊ガッチャマン」、「新造人間キャシャーン」、「破裏拳ポリマー」、「宇宙の騎士テッカマン」といった作品たちのヒーローが勢揃いの対戦格闘アクションゲーム。難易度は、EASY・NORMAL・HARDの3種類。大鷲のケン、ベルクカッツェ、白鳥のジュン、キャシャーン、ブライキング・ボス、上月ルナ、ポリマー、アストラルカメレオン、南波テル、テッカマン、ドブライ、アンドロー梅田、ヴォルター、カローチ大佐、ネオン、ロースライセンといったキャラクターが登場。オリジナルや各ヒーローたちのOP/EDアニメーションは、ノンテロップバージョン!2003年3月26日には、ベスト版(2,000円(別))も発売。

<操作方法>
【各種設定時】
 方向キー・・・タイトル画面時のモード選択/オプション画面時の設定変更/トレーニングモード時の設定変更/プレイヤーセレクト時のキャラクター選択
 セレクトボタン・・・使用しません
 スタートボタン・・・ゲームスタート/各デモ画面のスキップ
 ○ボタン・・・各種選択の決定
 ×ボタン・・・各種選択のキャンセル
 △ボタン・・・使用しません
 □ボタン・・・使用しません
 L1、L2、R1、R2ボタン・・・使用しません
 
【ゲーム時(キャラクターが右向きの時)】
 方向キー・・・前進、後退、ジャンプ、しゃがむ、ガード
 セレクトボタン・・・ゲームの一時停止時のメニュー呼出・解除
 スタートボタン・・・ゲームの一時停止・解除/コンティニュー/空いたコントローラからの途中参加
 ○ボタン・・・強威力キック
 ×ボタン・・・弱威力キック
 △ボタン・・・強威力パンチ
 □ボタン・・・弱威力パンチ
 L1、L2、R1、R2ボタン・・・HISSATSU!!コマンド/初期設定では登場シーンカット
※スタートボタンを押しながら、セレクトボタンを押しっぱなしでソフトリセットできます。

<ストーリー>
さまざまな世界が同じ時間軸で存在する≪パラレルワールド≫

決して交わることのない、この≪パラレルワールド≫に、

いま最強最悪の「悪の軍団」が襲いかかる!!

それぞれの世界を守る「スーパーヒーロー」たちは迫りくる

「悪の軍団」の存在に気づいてはいない!

「悪の軍団」 ジャレイザー帝国は時空を超え、各世界に暗躍し始めた。

迎え撃つスーパーヒーローたち!

ガッチャマン、キャシャーン、ポリマー、テッカマン、そして、ヴォルター!

最強のヒーローたちの戦いが、いま、はじまる!


<裏技>
[隠しモード他]・・・タイトル画面が表示されている間に、1P、2P両方のコントローラでR1ボタンとR2ボタンを押しながら、2P側でスタートボタンを押す。成功すれば音が鳴り、「ファイナルストーリーモード」が出現し、全キャラ使用可能になり、ギャラリーモードフルオープンとなる。

2009年01月23日

PS『クリックまんがダイナミックロボット大戦2 恐怖!悪魔族復活』

1999年12月16日発売/徳間書店/インターメディア・カンパニー/2,000円(別)/ETC(デジタルメディア)/1人用/1ブロック
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<ゲーム内容>
 永井豪とダイナミックプロのコラボレーションによるオリジナルストーリーが楽しめるクリックまんがの第2弾。「マジンガーZ」「グレートマジンガー」「UFOロボ グレンダイザー」「デビルマン」などのキャラクター達が共演!ストーリーや解説などの詳細は、こちらで確認できます。

<操作方法>
 方向キー・・・各設定画面の項目選択。カーソル移動。
 左スティック・・・カーソル移動。
 SELECTボタン・・・メニュー画面の呼び出し。
 ○ボタン・・・クリック。決定。(方向キーと組合せで)ドラッグ。
 ×ボタン・・・(各設定画面のみ)前の画面に戻る。
 R1ボタン・・・押しながらカーソルを移動させると、移動速度が速くなる。
 R2・・・押しながらカーソルを移動させると、移動速度が遅くなる。