2014年07月23日

AV仕様ファミリーコンピュータ(AV仕様ファミコン、ニューファミコン)

1993年12月1日発売/任天堂/6,800円(別)/ハード
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<特徴>
■ROMカセット対応の8ビットゲーム機。
オリジナルにあったIIコンマイクが無くなった。また、コントローラは本体からの着脱が可能になった。
■映像・音声は、AVケーブルもしくはRFモジュレータ&RFスイッチ。
■ACアダプタや映像・音声接続機器は別売。

※本体の詳細は、ゲーム攻略記サイト内をご参考ください。
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2014年07月22日

PS『R・TYPE凵iアール・タイプ デルタ)』

1998年11月19日発売/アイレムソフトウェアエンジニアリング/5,800円(別)/STG/1ブロック
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<ゲーム内容>
 フォースや波動砲を駆使して生物的キャラクターと戦う横シューティングゲーム『R−TYPE』シリーズの一つ。性能が異なる3機体(R9a Delta、Rx、R13)からセレクトし、全7面を攻略していく。新攻撃システム「デルタ ウェポン(画面内のすべての敵にダメージを与える強力な攻撃)」を搭載。難易度は3段階(KIDS、HUMAN、BYDO)から選択可。

<操作方法>
 方向キー・・・プレイヤー機の移動、項目選択
 スタートボタン・・・ゲームスタート/ポーズ(一時中断)
 ○ボタン・・・連射ショット/項目決定
 ×ボタン・・・フォース合体・分離/項目キャンセル
 △ボタン・・・オーバードース発動
 □ボタン・・・ショット・波動砲
 L1ボタン・・・プレイヤー機スピードアップ
 L2ボタン・・・プレイヤー機スピードダウン
 R2ボタン・・・連射ショット
※初期設定です。オプションモードで変更できます。
※L1、L2、R1、R2、スタート、セレクトボタンを同時に押すとリセットがかかります。

<ストーリー>
1.休息
西暦2163年。バイド帝星の中心域に存在する悪の根源を破壊した異層次元戦闘機R9”アローヘッド”は、任務遂行後、空間の歪みをただよっているところを巡洋艦クロックムッシュによって回収された。クロックムッシュは、次元トンネルを抜けて太陽系へもどり、地球の衛星軌道にある宇宙要塞アイギスに無事帰還した。

バイド壊滅とR9帰還のニュースを聞き、ある者は歓声を上げ、またある者は安堵の息をついた。
・・・2ヶ月後、アイギスでは対バイド兵器の凍結作業に入った。傷ついた英雄R9アローヘッドは、修復もされずアイギス内の格納庫に保管された。

翌年3月、宇宙要塞アイギス一時封鎖。残存部隊として残されたのは、わずか一個小隊だけであった。

2.観測
中央アジアの山岳地帯にある天文台は、大気圏突入で燃え尽きる隕石群の中に異常高温に達しながらも大きさが変化することなく落下しつづける幾つかの物体を捕捉した。観測員達は一瞬どよめいたが、物体の元々のサイズがあまり大きくないことと、地上から15000mの高さに達した辺りで小さくなり出したこととで、彼らに関心外のこととなった。事実、その16秒後にはセンサーで捉えられなくなっていた。

3.異変
幾つかの都市で電子制御兵器が暴走。
山岳部では異常熱反応あり。さらに、R9アローヘッドとともに宇宙要塞で封印されていた殲滅ユニット・モリッツGの地上への投下が確認された。

4.出撃
モリッツGは、アジアのとある市街地に落下。惑星破壊プログラムは現在のところ機能していないものの、それ自体がそなえる自己防衛システムにより何者も寄せ付けない。第一級非常態勢となり戦闘機が向かうも歯が立たず、テスト機であるR9 deltaまでもが作戦に駆り出された。

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2014年07月21日

「スーパーマリオのTシャツ」

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<内容>
 プライズゲーム商品。販売:株式会社サンアート。サイズはM。上記、スター以外にキノコやフラワーなどのデザインもあり。
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2014年07月20日

PS2『灼眼のシャナ』

2006年3月23日発売/メディアワークス/6,510円(込)/ADV/1人用/115KB以上
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<ゲーム内容>
 オリジナルストーリーで展開される全8章構成の「灼眼のシャナ」。プレイヤーは主人公の悠二となって物語を進めていき、自身の行動(選択肢、アクティブ・カウントダウン)によって展開に影響を与える仕組み。テキストや音声で進めていくアドベンチャーパートと、シミュレーション&アクション要素があるボス戦のバトルパートに分けられている。2008年2月7日には、電撃SPという廉価版(定価2,940円(込))も発売された。

<操作方法>
【アドベンチャーパート】
 方向キー・・・選択肢が画面に出た場合、方向キーの上下で分岐選択をすることができます。また、ヒストリーモードがONの場合、方向キーの上下でスクロールさせることができます。
 STARTボタン・・・メインメニューを起動させることができます。
 ○ボタン・・・画面に表示された文章を送ることができます。また、選択肢が画面に出た場合、選択を決定することができます。
 ×ボタン・・・ヒストリーモードがONの場合、キャンセルすることができます。メインメニューを起動させている場合に、終了させることができます。
 △ボタン・・・ヒストリーモードをONにします。
 □ボタン・・・文章を自動的に進ませることができます。再度押すことによって、文章の自動送りをキャンセルします。
 L1ボタン・・・文章表示をOFFにでき、背景のグラフィックを鑑賞できます。再度押すことによって、文章表示をONにします。
 R1ボタン・・・既読スキップをONにします。
 R2ボタン・・・(押し続けることによって)強制スキップすることができます。

【バトルパート】
 方向キー・・・移動モードのとき、方向キーの上下左右でシャナを移動させることができます。
 ○ボタン・・・待機モードのとき、攻撃をすることができます。また、攻撃/防御モードの際には、『炎』シンボル入力をすることができます。
 ×ボタン・・・移動のとき、移動をキャンセルすることができます。
 △ボタン・・・待機モードのとき、移動モードへ移ることができます。また、攻撃/防御モードの際には、『宝具』シンボル入力をすることができます。
 □ボタン・・・待機モードのとき、『存在の力』を溜めることができます。また、攻撃/防御モードの際には、『自在法』シンボル入力をすることができます。

2014年07月19日

「名古屋(MEIKOYA)オリジナルストラップ」

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<内容>
 大須の名作中古ゲーム屋さん(名古屋)のオリジナル商品。ソフト購入時やポイント交換などで入手できた。現在は200円で購入可能。
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2014年07月18日

WS『ワンダースタジアム’99』

1999年9月30日発売/バンダイ/3,600円(別)/SPT(野球)/1〜2人用
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<ゲーム内容>
 『ファミスタ』シリーズのWS版第2弾。オープン戦、オールスター、ペナントレースなどの野球の試合がプレイできる「とことん野球」やチームを作成したり、選手を育てる「とことん育成」、任意のバッターを選んでホームランによる得点を争う「ホームランレース」などのゲームモードが用意されている。選手データ以外の基本的なゲームモードや操作方法等は前作と同じ。

<操作方法>
 Xボタン・・・選手の移動、塁の指定、球種・コースの選択。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとタイムの宣告。
 Aボタン・・・バッティング、ピッチング、ファインプレイ、送球、帰塁、コマンドの決定。
 Bボタン・・・進塁、塁タッチ、けんせい時の画面切り替え、コマンドのキャンセル。
 Aボタン+Bボタン+スタートボタン・・・ソフトリセット
※本体を横向きでプレイするタイプ。

2014年07月17日

WS『ワンダースタジアム』

1999年3月11日発売/バンダイ/3,600円(別)/SPT(野球)/1〜2人用
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<ゲーム内容>
 『ファミスタ』シリーズのWS版。オープン戦、オールスター、ペナントレースなどの野球の試合がプレイできる「とことん野球」やチームを作成したり、選手を育てる「とことん育成」、任意のバッターを選んでホームランによる得点を争う「ホームランレース」などのゲームモードが用意されている。同機種では、『ワンダースタジアム’99』も発売された。

<操作方法>
 Xボタン・・・選手の移動、塁の指定、球種・コースの選択。
 スタートボタン・・・ゲームのスタートとタイムの宣告。
 Aボタン・・・バッティング、ピッチング、ファインプレイ、送球、帰塁、コマンドの決定。
 Bボタン・・・進塁、塁タッチ、けんせい時の画面切り替え、コマンドのキャンセル。
 Aボタン+Bボタン+スタートボタン・・・ソフトリセット
※本体を横向きでプレイするタイプ。

2014年07月16日

AC『はっぴーぴえろ』

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<データ>
 稼動時期:1990年代
 発売元:NMK/FACE
 ジャンル:プライズゲーム(左から転がってくるボールをタイミングよく押して、ランダムに振り分けられるポケットに入れて300点以上取れれば景品が得られる。常に高得点のポケットに入れていくのが唯一の攻略で、失敗すると270〜295点あたりで終了する。同行者は320点取って、景品をゲットしていました。)
 プレイ人数:1人用
 操作等:ボタン1つ
 参考サイト:ゲームセンターCX用語集 @wiki
 プレイ動画:YouTube内 ※裏技的な方法

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